2006年06月06日

MRIでSEX結合部の撮影

MRIってあるよね。
レントゲンをいろんな方向から撮るようなやつ。
筒のような機械に入ってまわりがくるくるまわるやつね。

あれで、SEXしてるところを撮影しちゃったらしいねぇ。
やるね、お医者さん。
やるねぇ、出演者。

じゃあわしは超音波で挿入された子宮の断面を見てみたいなぁ。
って変態じゃないですか。

(# ゚Д゚)つ<大変変態ですよ。

そうですか、どうもです。

ということで、紹介記事
posted by 大前伍長 at 00:12 | ☔ | Comment(0) | TrackBack(0) | 時事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

1000人のおっぱいを吸った男

1000人の女性のおっぱいを吸った人がいるらしいっすよ!!
うらやましい…

ってこともないようで、おっぱい吸うだけなら悶々とするだけか。
んで、目的は哺乳瓶の開発。

「限りなくお母さんのおっぱいに近い」

そんな哺乳瓶を作るためのデータ蓄積。
1000人のおっぱい吸うってすごいよね。謝礼も払ってたわけで。どんだけ金かかっとるんやろ、あの哺乳瓶の口には。
ありがたく吸わせていただこう。女性のに吸い付いてるところを妄想しながら。

元記事
posted by 大前伍長 at 22:48 | ☔ | Comment(0) | TrackBack(0) | 時事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年06月07日

英語教育

英語教育を小学校5年生から義務化しようという動きがあるらしい。
わしも英語は喋れない。単語がわからん。これって今の英語教育のせい?違う。わしの語彙力の無さはわしが覚えるの嫌いだったから。
普通は英単語丸暗記、読む、文法問題。これが柱になると思う。高校はね。

じゃあ中学の英語教育はどうかというと、結構会話した記憶がある。
じゃあ中学の英語はそれほどおかしくないということになる。
時間は足りないかもしれんが。しかし、英語ばかりにそんなに時間を費やすわけにもいかない。

日常的に英語に触れる環境がないんじゃね?
せっかく覚えても、使うことがないからすぐ忘れる。
だから進歩しない。
例え小中高で英語をある程度話せる用になっても社会に出てから、大学に入ってから忘れてしまうだろう。
じゃあどうやって英語に触れるのか。
しらん。
わしにはわからんアホじゃけぇ

元記事

大前伍長になんでも聞いてみよう
posted by 大前伍長 at 21:20 | ☁ | Comment(2) | TrackBack(0) | 時事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年06月08日

肥沃な日本と痩せた欧州

土地。
日本は土地が肥沃だ。
雨もきっちりと降る。だから稲作が可能だ。
でも、白人と日本人の体型を比べてみるとおかしいよね。
白人でけぇ。
最近でこそ日本人も大型化してきたが、スポーツの国際試合なんて見てるとその体格差に圧倒されてしまう。

ヨーロッパの土地って肥えてないんですよ。
草が多かったんかな。
人間が食べれるものは日本ほど育たない。
じゃあ草食わせりゃいいじゃーん♪
って思ったんですよね。ジョンが。
ベンジャミンかもしれんけど。
まあだれでもええねん。

ヨーロッパでは、草を家畜に食わせて家畜を食べたり、乳を飲んだりした。
その結果大きくなった。

おもろいよねぇ。


でもさすがに雨がほとんど降らないような地域では、畜産も困難になるわけやけどねぇ。草もねぇもん。
posted by 大前伍長 at 22:49 | ☁ | Comment(0) | TrackBack(0) | 考察 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年06月09日

女子高生が3年間で11回もしちゃった「恥ずかしいコト」

女子高生が2人で11回もしちゃったというのだ。

でも3年で11回なら多くないよね。まあ年齢的な問題はあるけど…

ってHをしちゃったんじゃないのだ。
卒業試験を11回も受けたって話。
アメリカの出来事でした。

そんだけ卒業させて貰えないってアメリカって厳しいねぇ。
日本やったらもっと甘くするんやろうけど。

代数・幾何に3年間苦しめられたパスカレッリさん


そんな狭い範囲に3年間苦しめられたパスカレッリっちもすごいよなぁ。3年もありゃあ丸暗記できたろうに。ってそれで通用するような問題じゃないのかもしれんね。

ここで言いたいことは、livedoorニュース、なんてタイトルつけるんじゃい!ってことですw

女子高生が3年間で11回もしちゃった「恥ずかしいコト」=米マサチューセッツ州
posted by 大前伍長 at 21:27 | ☁ | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする