2012年09月30日

マスコミは腐ってます

新聞、TVで連日繰り返される安倍晋三バッシング。
内容も3500円のカツカレーとかひどいものばかり。

彼らは安倍晋三が嫌いで仕方ないのでしょう。前回の安倍政権も捏造記事やらどうでもいいことを垂れ流し続けて崩壊させましたね。マスコミの情報は正しいとかいう神話はネットの普及で崩れました。日本人を洗脳していたのはマスコミです。国益を損ねてきたのはマスコミです。
マスコミは公平というのも嘘です。ただの理想にすぎません。
特に朝日新聞という売国企業は慰安婦問題、南京大虐殺など日本のガンとなっている問題をでっち上げし拡散しました。戦前は戦争を煽っていましたね。

今はインターネットでいろんな情報に触れることができるようになりました。なにが正しいのかという判断は難しいですが、それはマスコミが垂れ流す情報も同じということです。

新聞、TV>インターネット

ではないのです

新聞、TVもインターネット上の情報と同じくらいの信ぴょう性だと思って見たほうがいいです。





posted by 大前伍長 at 11:17 | ハノイ | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

サイバー攻撃の危険性がどれほど理解されているのか




日本の頭のお固い政治家の先生方がどれだけサイバー攻撃の危険性を認識しているのかわからないが、日本は情報関連の対策後進国となっているのは事実だろう。国の機関のHPが改竄されても犯人を特定できない。容易に改竄される。わしもあまり良くわからないのだが、最悪司令系統の麻痺ということになるのではなかろうか。

大日本帝国も情報戦に疎かった。

日本人は情報戦を軽んじる傾向があるのかもしれない。



posted by 大前伍長 at 18:01 | ハノイ | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

民主と自民



自民党は衆院解散を急がせるが、今の自民党と民主党の違いってなんだろう。
消費税増税は野田氏のほうが安倍氏より積極的だろう。立場が逆転している。
外交に関してはどちらも対中韓に関しては以前の自民党外交のような弱腰はしないだろう。ただ、野田首相は訳の分からない協調を取ろうとする。意味がわからない。親書を送ってみたりして突き返されたり。

原発問題に関してもどちらも原発依存を減らしていくという流れだろう。
なにが違うのか。


次の選挙では自民党が勝てると自民党は思っているのだろうが、あくまでも消去法的な選択だということ。
民主政権になるまえの自民党は明らかに左寄りの売国政党だった。自民がやってきた結果が今の中韓関係につながっている。そこのところを反省している素振りが見えないのだ。
そういえば自民の亡霊野中広務が中国の番組で中国に謝罪したらしいね。本当頭がオカシイ。その発言がどれだけ日本に不利益をもたらすのか考えて欲しい。自分の罪悪感にしたがって国を不幸に巻き添えにするのは政治家ではない。


ただ、竹島を韓国と共同管理するといっている政党はいいや。




posted by 大前伍長 at 18:13 | ハノイ | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする