2014年01月17日

BattleStations: Pacificおもろいよ!!

最近はまってます。

Steamにもあるよ!

艦隊と航空機を操るやつ。どこに移動してターゲットはこいつっていうふうに戦略も楽しめてなかなか素敵。



これでニコ生したけど10枠くらいやって訪問者1人。ある意味すごいよね!!
posted by 大前伍長 at 02:40 | ハノイ 🌁 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年01月19日

小野田寛郎氏死去



終戦後もフィリピンのルバング島で戦い続けた小野田寛郎氏が16日になくなっていた。わしが小野田氏を知ったのはつい最近のことですが、「わがルバン島の30年戦争」という著書は興味津々で読ませてもらった。
戦前の日本の魂を持ち続けてた人だと思います。わしもあんな忍耐力とか欲しい。

戦後30年ルバン島で戦い続け、帰国したら大騒ぎされ、それから軍国主義者としてマスコミからバッシングを受け続けブラジルに渡って農業をするとなると今度は日本を捨てたとバッシングを受け。
マスコミという非常に大きな影響力を持った組織がなにも悪いことをしていない一国民を攻撃するとかいじめだと思いますけどね。

小野田さんありがとうございました。

29年間戦い続けた「その後」の小野田寛郎さんから学ぶ、人間の在り方(NAVERまとめ)
タグ:小野田寛郎
posted by 大前伍長 at 01:51 | ハノイ | Comment(0) | TrackBack(0) | 時事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

永遠の0見た

やっと永遠の0見てきました。
最初のクレジットで製作に朝日新聞、中日新聞、西日本新聞が入っててあれ?って思いました。なんせ原作では主人公の姉に猛烈アタックする新聞記者が「特攻は自爆テロと同じ。彼らは洗脳されていた。」という発言を繰り返すあたり朝日新聞が嫌いなんだなと思っていたからだ。そしたら見事映画ではそんな記者出てきませんでしたwwwあと戦争美化に繋がりそうなエースたちの活躍も全く出てこなかったね。
反戦映画になっちゃってる感はあった。

けど、命がけで戦っている人を見ていると自分ももっと頑張って生きていかないといけないなと思いました。小学生の感想文。原作だと日本帝国軍の組織の問題、兵器の問題とかいろいろ感想もあったけど、映画だとそういったところも端折られていますし。原作では司令部がめちゃくちゃだったのに対して現地の兵たちは家族のために命がけで戦っていた姿というものを伝えたかったってのもあると思うんですけど、映画だと愛する者のために生きて帰ろうとしたってとこくらいしか伝わってこなかったねえ。わしの感性が足りないだけかもしれないですが。井上真央かわいかったです。

最後、左翼新聞社が製作に関わった結果↓
「永遠の0」鑑賞まで… 中国国営TV、安倍首相を批判
結局中国に叩かれるwww
「永遠の0」鑑賞まで…って…使ってるあたりショックだった感が伝わってきますがw
いや、これは安倍晋三に打撃を与える罠だったのかもしれない。効いてないけど。
posted by 大前伍長 at 21:21 | ハノイ | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年01月21日

ITパスポートとるど!!

○どのような業種・職種でも、ITと経営全般に関する総合的知識が不可欠です。
○事務系・技術系、文系・理系を問わず、ITの基礎知識を持ち合わせていなければ、企業の戦力にはなりえません。
○グローバル化、ITの高度化はますます加速し、「英語力」と共に、「IT力」を持った人材を企業は求めています。

ということで勉強を始めました。経営とかシステムとかマネジメントとか幅広いのでPCいじりしかしていないわしは基本的に専門外ですねwまあがんばりますわ



タグ:資格
posted by 大前伍長 at 01:30 | ハノイ ☁ | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年01月24日

代打川藤

バイト先は某戸別宅配の荷積みと空ケース下ろしなのだが、運転手さんは地域ごとの担当になっている。そのため、運転手さんが休みの時は代打の人が登場する。その代打のおっさんがいるんだが、代打=このおっさんなので我々は川藤と呼んでいる。その川藤なのだが、なんといっても帰ってきたトラックが汚い。普通運転手さんはある程度その容器の種類ごとにまとめて積んでいてくれるのだが、川藤は完全ランダム。大きい容器小さい容器蓋ごちゃまぜ。それも忙しい地域の代打の時は悲惨なことになる。
IMAG0359.jpg

帰りの遅い川藤の時はトラックの音が近づくと携帯を構えて待つものである。
posted by 大前伍長 at 03:23 | ハノイ | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする