2015年08月05日

2015年08月04日のつぶやき


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2015年08月06日

2015年08月05日のつぶやき




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2015年08月07日

2015年08月06日のつぶやき






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使えそうな金属の電気抵抗

頭の中はアーシングでいっぱいなので使えそうな金属の電気抵抗を調べてみた。
八光電機さんより

0℃、100℃の体積抵抗率[μΩcm]

銅 1.55 2.23
アルミニウム 2.50 3.55
鉄 8.9 14.7
黄銅(真鍮) 6.3 -
ステンレス SUS304 71 78
銀 1.47 2.08
金 2.05 2.88
錫 11.5 15.8
チタン 4.27 -

銅は純正アース線はもとよりプラス線もそうだし市販されているアースキットというか、電線がほとんどこれ。コストパフォーマンス抜群だが錆びてできる酸化銅(銅の表面の黒いやつ)が絶縁体なので表面が錆びると終了する。

で、アース線やら追加したアース線はワッシャーやらボルトでボディーにつながっているんだけど、ボディーとワッシャーの間に塗装がある場合、電子はおもにボルトを通ってボディー鋼材の断面から流れていくのではないかと思うんですが、ボルトがステンレスだった場合その抵抗値はでかいw
なので、電導性のいいボルトを使ってやれば電気の流れも良くなるんじゃないかと思ったわけで、できれば鉄以上の電導性を持った素材を使いたい。電導性がいいというのは電気抵抗が少ないということです。

ざっと通販サイトを見たところ鉄、ステンレス以外であるのはアルミと黄銅。ワッシャーは銅もあり。
ほんでできるだけ強度がほしい
強度の値はバルテックさんから拝借
硬さHv
ステンレス 150〜185
アルミニウム 25
黄銅 50
銅 46
チタン 120

・・・アルミ、銅、黄銅いずれも強度に不安がw力のかかるところのボルトにこいつらは使えなさそう。


チタンなら強度もあって電導性もステンレスよりはいいな。そうだチタンにしよう


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2015年08月08日

2015年08月07日のつぶやき








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