2016年04月15日

2016年04月14日のつぶやき






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2016年04月16日

2016年04月15日のつぶやき






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2016年04月17日

2016年04月16日のつぶやき


























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LP-2024A+コンデンサ容量と基板撮影


改造したのはこちら

基板表裏
IMG_20160417_181337.jpgIMG_20160417_181347.jpg

コンデンサ容量
コンデンサ容量.jpg
タグ:LP-2024A+
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Creative Sound Blaster X-Fi Surround 5.1 Pro r2で4.1ch構築




スピーカーが余ったので簡易サラウンドを構築する。センタースピーカーも2つという4.1ch。
本当はサラウンド対応のAVレシーバーを使ってやるんだろうけどお高いので無理。
アンプを多用するという音量調整の複雑なシステムになります。

フロントスピーカーはビクターのミニコンポUX-DM8のスピーカー。K2テクノロジー登場初期の製品で、低価格帯にもK2テクノロジーが搭載されていた良き時代でした。
UX-DM8のスピーカーはサウンドブラスターのアウトプットRCA端子→LP-2024A+→UX-DM8で接続。

ついでONKYO アンプ内蔵スピーカー GX-70HDをCENTER/SUB端子に接続します。この時、モノラル→RCA分配端子(3.5mm→RCAケーブルを使うときはモノラル変換端子)を使わないと左側からしか音が出ません。



ほんでGX-70HDのサブウーファー端子にアクティブサブウーファーを接続。

ハード面の設定はこれでおk。

あとはソフトですが、まず画面右下(タスクバー右端)のスピーカーマークを右クリック。
再生デバイスをクリック。スピーカー(Sound Blaster〜)を右クリック。スピーカーの設定を選んで5.1サラウンドを選ぶ。
次へを押してセンターとサブウーファーにチェックを入れる。そして次へ。
フルレンジスピーカーはフロントとセンターにチェックを入れる。センターのチェックは入れなくてもいいかも。


次にサウンドブラスターのエンターテインメントコンソールを開く。
スピーカー/ヘッドフォンを選んでスピーカーコンフィグレーションのところを5.1スピーカーにする。

戻って次にSBXに進む。
SurroundをONにする。%を上げるほどセンターとサブウーファーの音量が出てくる。数字は好みでどうぞ。ここをONにしないとyoutubeやらCDやらMP3やらのサラウンド非対応音源ではサラウンド環境にならない。

次にBass。これもONにする。そしてわかりにくいけど左上の設定ボタンを押す。
bass.png

そこでクロスオーバー周波数を設定できるので一番左の10Hzに設定する。ここで設定した周波数以上の音域の音がセンター、サブウーファーからでることになるので100Hzとかだと低音が出ない。

こんなものかな。
あと裏技的なあれですが、LP-2024A+の入力のステレオミニ端子にサブウーファーのケーブル突っ込んでも音でますwww入力なのに音が出る。中でRCA入力とダイレクトに繋がってるからかな。注)これやるとスピーカーまでモノラルになってしまいます。

著者近影
IMG_20160417_234812.jpg
後ろの配線が課題。
posted by 大前伍長 at 21:42 | ハノイ 🌁 | Comment(0) | TrackBack(0) | 工作 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする