2018年11月11日

2018年11月10日のつぶやき


posted by 大前伍長 at 00:01 | ハノイ ☁ | Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ドイツ1983年 というやつを見た



東西ドイツ時代に東ドイツのスパイとして西ドイツ軍に送り込まれたスパイの話。
スパイの話はともかく人間関係のごちゃごちゃが素晴らしく、その印象が強かった。


主人公は母子家庭で育った25歳、名前はマーティン。母親の姉が西ドイツにある東ドイツ常駐局に勤務するスパイ的なおばさんで、このおばさんが東ドイツ偵察局のシュベッペンシュテッテに甥を推薦する。マーティンは睡眠薬で眠らされて西ドイツに連行される。マーティンの彼女はアネットというすごく美女なのだが、脚が太い。

西ドイツでマーティンにスパイ教育を施したのが西ドイツで大学教授をしているトビアス。西ドイツ軍でマーティンが配属される部隊の将軍がエーデル、同僚にエーデルの息子アレックス中尉。娘はイヴォンヌ。

まず、マーティンが疾走して速攻で彼女のアネットは知人と浮気する。そして妊娠するがマーティンの子供だと言い張る。アネットはマーティンの母と同居する。アネットと浮気したトーマスという男はマーティンの母と非合法図書館を運営していたが、アネットはこれをシュベッベンシュテッテに告発。トーマスは西ドイツに追放される。

マーティンはNATO分析官の情報を盗み出す任務中にいいよってきた分析官の秘書とラブラブになる。
「愛しているからどこまでもついていくわ」と言わしめるが、東ドイツのスパイだとばらした途端に「共産主義のクソ野郎が」と殴打される。
秘書官は走って逃げ、走りかかった車を制止しようと車道に飛び出たところ、全速力で生々しく轢かれてぶっ飛んで死亡。轢いたのはトビアス。

それから傷心のマーティンはイヴォンヌと一発やる。
やり終わってパンを買いに出かけたところ、トビアスが現れて、東ドイツに戻される。母に臓器を提供するために。
戻ってアネットと話すも「国家のために頑張ってほしい」と言われる(シュベッペンシュテッテの差金)。シュベッペンシュテッテにも説得され西ドイツに戻る。

アレックスは平和主義者で、反核デモをするトビアスに接近する。トビアスはホモだった。そしてエイズをうつされる。\(^o^)/

イヴォンヌはドック歌手のバックコーラスとして東ドイツに行く。シュベッペンシュテッテがアネットにイヴォンヌとマーティンがキスしてる写真を見せる。アネットにイヴォンヌを家に泊まらせるように指示する。イヴォンヌを監禁するも、マーティンが戻ってきて救出。

あーもうむりかけない
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2018年11月14日

2018年11月13日のつぶやき




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2018年11月26日

2018年11月25日のつぶやき


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