2010年06月06日

読経

先祖供養のためだけにだらだらと読んでいたのでは読経の利益は得られない

日常生活で生かせることはないか、この経はなにを告げようとしているのか。アンテナを張り巡らせながら読めば生きる上での強力な道しるべとなってくれるはずである
posted by 大前伍長 at 13:18 | ☔ | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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