2005年02月26日

現実を逃避しすぎるとどっちが現実なのかわからなくなる

どうも、悠介です。特技は瓦割です。やったことないけど。

昨日も夜に起きて、研究室にきました。夜通しで英語論文を書いていたはずです。しかし、進んだのは、文庫本のページ数とこのブログの記事数だけです…

もう嫌。わからん英語。英語というよりも、書くことがわからん。おいどん困りもした。
ブログ現実逃避に最適です。ここの人たちも修論提出間際には恐ろしい勢いでブログを書いていました。それが今となっては閑古鳥が鳴いています。ほーほけきょ
ここの人も修論締め切り間際には他の修論ブログを探し出してコメントを書くという現実逃避行動を見せていました。切羽詰った人たちの現実逃避ブログを見るのは大変楽しいことだと思います。みんなすることは同じ。

しかし、研究室というところはすごいね。一晩女子と二人きりで過ごしてもなにも起こらんね。わしはいつ襲われるのかとドキドキしておるが、そういうことは今まで一度もない。また、襲おうという気にもならんしね。これが自分の部屋だったら危険やね。むはははぁ〜いい気分(温泉)(右脳活性化中)
posted by 大前伍長 at 07:32 | 広島 ☀ | Comment(4) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
初めまして。ツッコミ有り難うございます。自分が突っ込んでいたつもりが、突っ込まれるとはびっくりでした。仰る通り、ブログは現実逃避に最適です。すっきりさっぱり現実逃避をし、さらに自分を追い込むわけです。追い込まれないと仕事が進まない人には格好の手段です。

それにしても……研究室にずっといると、色気が消え失せませんか? 襲う気にも襲われる気にもなれません。研究室においては禁断のオフィスラブは成立しませんよね。
Posted by 吉川まりあ at 2005年02月26日 20:58
初めてではありませんのことよ。まりあさんのとこにコメント書いたことありますけん。

なるほど、色気が消えうせるからかぁ。うんうん。確かに逆にいうと、色気をキープできた人間はモテモテになれるかもしれんと
Posted by 悠介 at 2005年02月27日 05:31
>初めてではありませんのことよ。

失礼しました。わたしのコメントの管理不足です orz

色気ねえ、キープしたいものですが。知性的な色気はなかなか危うげでよいです。鈴木京香姉御然り。実験室に姉御がいたらわたし、ふらふらと吸い寄せられかねません 笑
Posted by 吉川まりあ at 2005年02月28日 09:25
いえいえ。一度だけですから。でも大前伍長も僕だったりします。

僕も吸い寄せられたい気分です。だれか吸い寄せて
Posted by 悠介 at 2005年02月28日 09:57
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