2011年09月10日

今日の夢

大学時代の通学路
雪が積もっている
みんなチャリでフラフラと走ってた

そこに車が突っ込んできた
わしを含め4人引きずられた

ひどい痛み
周りを見ると一人が大量出血
これはやばい助けないと
残る三人でそいつを担いでいく
自分たちの怪我そっちのけで

起きた

次の夢

わしの心臓か脳に陰があり致命的な状態らしく、病院に行かないと行けなくなった

近所の太郎さん(仮名)というおじさんが連れて行ってくれることになった
太郎さんは致命的な心臓病に片っ端からかかったにも関わらず、存命している強者
太郎さんの車で通りかかったのはさっきの夢で見た通学路

ちょうど事故現場に差し掛かったところで悪寒がした

病院につくと、なぜかわしじゃなく母親がベッドに横になり管がつながってた

太郎さんが管に繋がった機械をいじる
母親の容態急変
死にそうになる

母親の死に目に遭いとても悲しかった
夢だと気づいたところで、いつかはそういうときが必ず来ると思うと悲しすぎる
自分が先に死なない限り肉親の死は避けられない
posted by 大前伍長 at 08:24 | 茨城 ☀ | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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