2012年02月08日

北京市を覆う厚いスモッグ、米大使館が「有害」との判断




ものすごいPM2.5の量ですね。この事実を受け止めて中国政府に改善の要求をしなければならないのは中国国民だが、この事実をどれだけ知らされているのだろうか。
また、日本もこれを黙って見ているわけにもいかないわけで。だって、これ風に乗って飛んできますから。黄砂と一緒に。そこで資金援助して改善させよう!ってなるのが日本外交だけど、それもおかしな話です。文句をぶーぶーと垂れ続けることです。相手が謝罪とかしつこく言ってくるように。
posted by 大前伍長 at 04:01 | 茨城 ☁ | Comment(0) | TrackBack(0) | 環境 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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