2012年03月01日

公務員給与削減法案が成立 2年間平均7・8%カット 

公務員給与削減法案が成立 2年間平均7・8%カット

国家公務員の給料が下がればおそらく民間もそれにあわせて下げてくるんじゃないかな。デフレの進行ですね。まあ、国民がそれを望んでいるので仕方ないでしょう。

しかし、国会議員歳費や衆院議員定数の削減に反対する政党はなんぞ?
公務員の給料は削っておいて自分たちのは削りたくないってことでしょ?これを許していいものか。

職員に労働協約締結権を与える必要は無し!!
労働組合はやる気のある有能な人材を殺す組織。年功序列を固持して有能な人材の頭を押さえつける。これでは組織の発展は無いだろう。
民主党の支持組織である連合にこびへつらってんじゃないよ。


タグ:公務員
posted by 大前伍長 at 02:23 | 茨城 ☁ | Comment(0) | TrackBack(0) | 時事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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