2012年03月07日

「縮むハイテク車」でらくらく駐車




画像を見た感じ、車と言うよりは工事現場で目にする重機のような感じがする。このボディーなら縮んでも不思議ではない。

それよりも、車輪が全方向に回ることと自動運転、呼び出し機能、連結機能のほうがおもしろい。
そのうちタイヤが伸びて車高が調節できる車(漫画に出てくるような)もできそうだ。

連結機能は某パーマンを連想させる。パーマンの様につながった分だけ速度がアップするということはないが、この機能があれば、飲み会にみんな車で参加して、じゃんけんで負けた一人だけが先頭の車を運転してみんなを送っていくなんてことも可能になる。ただ、長くなった時の内輪差とかどうなるんだろう。



タグ:CeBIT ドイツ
posted by 大前伍長 at 20:15 | ハノイ ☀ | Comment(0) | TrackBack(0) | 時事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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