2012年09月30日

サイバー攻撃の危険性がどれほど理解されているのか




日本の頭のお固い政治家の先生方がどれだけサイバー攻撃の危険性を認識しているのかわからないが、日本は情報関連の対策後進国となっているのは事実だろう。国の機関のHPが改竄されても犯人を特定できない。容易に改竄される。わしもあまり良くわからないのだが、最悪司令系統の麻痺ということになるのではなかろうか。

大日本帝国も情報戦に疎かった。

日本人は情報戦を軽んじる傾向があるのかもしれない。



posted by 大前伍長 at 18:01 | ハノイ | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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