2014年06月19日

データの分析(数学T)

今専門学校の受験勉強に勤しんでいるわけですが、数学が新課程になって、数学Tにデータの分析という章ができました。いわゆる統計の初歩なんですが、これがめちゃくちゃめんどくさい。
データ数10個の平均値を求めて各データの値から平均値を引いて二乗して足していっての繰り返しですね。やたら時間が掛かるし足し算間違えまくってるし萎えるわ。

こんなもんエクセルでワンクリックやんねーーーー(*´・ω・)(・ω・`*)ネー
けどこれは高校で習っておくべきことではあると思います。統計学っていうものは理系では必須、文系でも社会科学系やら経済系は必須。なのに今までは高校では習わない、教養でも習わない(少なくともうちの学部では統計学は必修ではなかった)。なのに卒論書き始めるといきなりガンガン使っていかないといけなくなる。意味もわからずにだ。


タグ:数学 勉強
posted by 大前伍長 at 01:11 | ハノイ 🌁 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。

この記事へのトラックバック