2005年06月09日

眠れない夜に戦犯について考える

靖国問題。中国、韓国がうるさいよ。
そもそも戦犯ちゅう考え方がおかしいわけで。彼等は日本国民の側からしたらなんの犯罪も侵していないわけで、戦争に負けたから戦勝国に一方的に裁かれただけ。そんな彼等も刑に服したわけなので罪を未だに問うということはできない。
戦争を回避するためにできる限りの譲歩を試みたがアメリカに一蹴されたためにやむなく戦争に突入した彼等がアメリカによって戦犯という汚名を着せられているだけ。
ちゅうか、戦争回避の努力がほとんど表にでてこないのがおかしい。歴史教育の再孝を

オススメ本
真珠湾への道
開戦・避戦9つの選択肢
posted by 大前伍長 at 23:21 | ☔ | Comment(0) | TrackBack(0) | 歴史 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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