2016年07月15日

にっき

今日は1950年の論文を読んでいたらインスパイアされたんで昼前から桐油とロジンを混ぜて煮た。
2時間位180度で煮た。たぶんおそらく時間的には短いと思う。ただ、ロジンを混ぜた状態で180℃はアウトかセーフかまた調べよう。
体中油が酸化した臭いで染まった。


帰ってから毛抜きで一本ずつ髭を抜いてみた。唇下の清志郎髭と左右の頬の髭。3時間半かかった。そして3日もすればまた伸びているのであろう。これはコストに見合わない作業だ。
でもお肌すべすべ。そして毛根の圧力から開放された感がやばい。すっきりしすぎて。そして毛根が残っている部分(抜いてない部分)が気持ち悪くなってくるのである。

次はこれか・・・


いや、レビュー見たらめちゃくちゃ痛そうやろwwww女性のうぶ毛用だもんね。


amazon検索してたら怪しいの出てきた

なんだろう、この大人のおもちゃ感。説明の日本語が不自由。

脱毛機器 [並行輸入品]
へワンダフル

脱毛以外の毛は痛みを伴うことがあります
入浴後、メイクアップの前に、髪の成長方向がなだらかに沿ってください。


あやしすぎるwwwwwぽちっ
posted by 大前伍長 at 22:37 | ハノイ ☀ | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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