2005年10月24日

ツッコミオンラインバトル

ツッコミオンラインバトルというものを開催中。自ら参加する

詳細は↓
第二回ツッコミオンラインバトル参加者募集


以下のボケに対して的確なツッコミを入れなさい

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〜結婚式披露宴〜



司会「それでは、お二人の初めての共同作業、ケーキ入刀に入りたいと思います。」



新郎「うわぁ、めっちゃ緊張するわ〜」



新婦「ちょっと、大丈夫?めっちゃぷるぷるしとんで。」



新郎「なんとか」



司会「それでは、ケーキ入刀」



新郎「やったるでーーーっ!」







































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新郎「


しぼったるでーーーーーー!!


手でしぼってやろうか、それとも口でしぼってやろうか





ってその乳頭かーーーーっ!!ケーキ乳頭ってこれがケーキかっ!!」




新婦「あ、わたしの乳頭がないっ!!これわたしの乳頭や…」





新郎「




おっしゃーー!!吸うたるでーーーっ!!





…なんでお前の乳頭がここにあるん?」


新婦「知るかっ!私の乳頭かえしてっ!!つかおっぱい!!おっぱい返せっ!!」


司会「お二人の初めての作業でした。みなさん盛大な拍手をお願いいたします!」


パチパチパチ!!!!!


お二人「うれしないわっ!!お前ら死ねっ!!」
posted by 大前伍長 at 23:02 | ☔ | Comment(2) | TrackBack(1) | ネタ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年08月29日

おでこの眼鏡でこでこでこりん:扇風機

今日は扇風機さんにお話を聞いてみようよ!

ほう、あの懐かしい番組の真似やな。おもろそうやからちょっとやってみよか。

ということで、青木ヶ原樹海にやってきました〜♪

なんでやねん、なんで扇風機に話聞くのに樹海やねん!扇風機なんかあらへんわっ!!

あそこの眼鏡でこ・・・

あほかっ!!よい子の番組であそこの眼鏡ってなんやねん!しかもまだ扇風機おらへんわっ!だれと話しようとしとんねん

でこでこりーん♪

話し聞け!もうええわ、続けろや

やあ、扇風機くん。君はいつもどんな仕事をしているんだい?

「やあ、伍長君、ひさしぶり。そんなことより、はやくあのAVかしてや」

伍長君、きみはAV貸し借りするほど扇風機と仲よかったんやな。にんにん
ってなんでやねん!なんで扇風機がAV見んねん。100年早いわっ!

「ちょっと、大前君失礼やな。100年も待っとったら目が回りすぎるわ」

そうやんな、目が回りすぎるわ。大前君はほんまに気の利かん人やから。でも悪気はないから許したって

「伍長君は優しいなぁ。伍長君に免じて許したるわ」

ありがとう、扇風機君。じゃあ、今日はこの辺で。ばいばーい

おいっ、こらっ!こんな中途半端なところで勝手に終わるなや!!まだ仕事の話とか聞いて・・・

プツン


あとがき
posted by 大前伍長 at 22:39 | ☔ | Comment(0) | TrackBack(0) | ネタ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年08月01日

『適当』

 小さな時から人の機嫌を取ることに長けていた。人の機嫌を悪くすることを極端に恐れた。それ故に、一度相手の機嫌を損ねてしまうとそれ以降どう対処して良いかわからなくなる。自分がない。誰かにそういわれたことがある。今では自分がないことが自分だと開き直って生きている。

 適当に生きる事をモットーとし、なんでも楽な方へ楽な方へと流れてきた。そんな俺も、大学を卒業し、社会の荒波にもまれることとなった。楽な方へと流れたが、就職先は楽そうではない。残業残業の職場である。就職活動というものがとんと苦手で、特にあの面接というものは俺にとっては地獄である。自分がないので、なにを聞かれても自分として答えることができないために、長考を必要とする。あらかじめ質問とその答えを用意はしておくのだが、質問というものは思いがけない事を聞かれるものである。
「君のお父さんの仕事は?」
と聞かれればさすがにそれは自分の事ではないのですんなりと答えることができる。
「はい、弁護士です。」
と珍しくすんなりと答える。すると、面接官という閻魔大王が
「なんで君は弁護士にならないの?」
という質問を浴びせる。そんなこと考えたこともない。強いて言うならば、弁護士になるための勉強が億劫なだけだ。なんでも面倒くさいことは避けるに限る。しかし、
「御社は面接だけなので受けてみました。」
などとは口が裂けても言えない。
「父と同じ道を歩む必要は全くないと考えるからです。」
適当に思い浮かんだことを言ってみる。でもこれでは全く答えになっていない。
「なんでそう考えるの?」
ほら来た。こうやってだんだん追いつめられていくのがいつものパターンじゃないか。どうすればいいんだ。と思いながらもまた適当な事を口走る。
「親の背を見てその通りになりたいと親の歩んだ道をなぞるのも一つの生き方だと思いますが、親の生き方をみてそれを参考にして違う分野に進む灯火にすることでより広い視野をもって進むことができると考えるからです。」
なるほど、口からの出任せにしては大層なことを言ったものだ。この三流企業の面接官はこの出任せにすっかり感服してしまったらしく、俺はこの企業に勤めることとなった。

 この不景気の時代になんでそんな三流企業に勤めるのだと親父は言うけれど、倒産したら倒産したで何とかなるような気がする。いざ入社してみると、そこは人のまばらな職場であった。どうやら大量に解雇したらしい。皆アクセクと汗水たらして働いている。これは相当厳しそうなところに来てしまったぞと思ったが、もう後の祭りだ。早速社長という、一番えらい人に呼び出されて訓辞を受けた。
「さて、この職場をみてわかったと思うが、この不景気にあたり、当社は苦渋の決断を迫られた。会社存続のためには、こうすることしか打つ手はなかったわけだ。しかし、こんな状況の中なぜ新人を採用したか、君にはその意味がわかるかね。」
いきなり難しいことを聞いてくる。こんな頭の固そうなやつは今度から石頭と呼んでやろう。もちろん実際に面と向かって呼ぶわけではない。俺の心の中限定の呼び名だ。
「なにか新しいことでも始めようとされているのですか。」
と無難に返した。
「まさか、この苦しい状況下でそんなことできるわけもないだろう。今ある業務をこなすことで精一杯だ。と、我々のような石頭はこう考えるわけだが」
思わずどきっとしてしまった。まさか俺の心が読めるのか。とも思ったりしたが、そんなことあるわけがない。
「逆境の時代には若い力が必要なのだ。歴史的に見てもそうだ。明治維新の時などは、薩摩の西郷、大久保、長州の桂、高杉、土佐の坂本、幕府の勝など、若い力が大いに活躍した。石頭は安定した時代にはこれまでの経験をもとにその範囲内で無難な運営をすることができるが、逆境に遭遇したときにはそういう経験がないので、立ち向かうすべを知らない。無論君たち若い世代にもそういう経験はないのだが、若さ故になんでもやってみるという気力がある。失敗の怖さをまだ知らない。そのために若い力を導入したんだ。」
なるほど、若い力を導入しようとする発想は柔らかいが、雇う相手を間違えている。俺は大きな失敗など経験したこともないが、そんなのまっぴらごめんと考えながら生きてきた人間だ。とんでもない期待を背負わされてしまったものだ。

就職してから3ヶ月が過ぎた。研修という名の雑用係も終わり、俺は新設された企画課に配属された。リストラに次ぐリストラの果てに新設された課なので課長なんて存在しない。入社3ヶ月の新人ぺーぺーの平社員がほぼ課長と同じ待遇というおかしな事態が発生している。ちなみに、給料はしょぼい。手取りで13万。とんだ課長級だ。しかし、仕事は恐ろしいほどない。ゼロの状態から俺の頭のみでなにかを作り出さなければならない。ようするに、与えられる仕事が無いという意味で、やろうと思えば無限の仕事ができるということだ。とりあえずこの業界(製紙)のことを知らなくてはならない。1週間は情報収集に費やすことにした。
 
つづく(覚えとったら&暇やったら&書く気になったら)
posted by 大前伍長 at 18:33 | ☁ | Comment(0) | TrackBack(0) | ネタ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年06月03日

そんなあなたにおみくじ

「大吉」

穏やかな海のように上がるでもなく下がるでもないゆらゆらとただ漂う

全体運:いいんじゃない

仕事運:あなた次第

恋愛運:速やかに別れなさい。じゃないとあなた死ぬわよ

金運:いっぱい使えばいっぱい入ってくるようになるかもしれにゃ。とにかく使え。使えばわかるさ

待ち人:いない
posted by 大前伍長 at 12:31 | ☔ | Comment(0) | TrackBack(0) | ネタ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年02月28日

ダンディ坂野になってみる

どうもーダンディでーす!

この前ダンディは営業に行ったんだ。ひろしと一緒に。

ダンディの出番はひろしの後だった。
さすがにひろしはの時は会場大受け。ダンディは焦った。

でも、ダンディは起死回生をかけて一生懸命ネタをやったんだ。
なのに引き笑いしか起こらなかったんだ。

すると、一番前の客が言ったんだ
「お母さん!この人全然ダンディじゃないね!!」
「早く足を洗えばいいのにね」

ショック!!
 ( ´σ々`)σ
posted by 大前伍長 at 20:46 | 広島 ☁ | Comment(1) | TrackBack(0) | ネタ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする