2016年08月11日

追いかけられる夢

お盆休み突入ですね。
昨日までの寝不足と疲れを一気に回復しようとしたのでしょうか、17時過ぎまで寝てました。

ほいである夢を見ました。

一面
どこかの古いアパート的な所、たぶんわしの部屋という設定でしょう。
友達たちと飲み会をしていたら、突然隣の部屋の女子大生達が壁を破って侵入してくるのです。

こいつらに捕まるとゲームオーバーらしい。前の場面からやり直しになる。
やり直しも数回目までは設定がわからないので死ぬことになるが、どうやら音に反応するらしい、出てくる前に逃げればいいらしいということを学習し、開始直後から猛ダッシュで逃げることでクリア。

二面
団地。たぶん一面の古いアパートの階段を降りたところということなのでしょう。建物からでると黒い男たちが歩いてます。見つかると追いかけて来て捕まるとアウト。というどこかで見たようなところ。見つかったらもう走る速度が人間離れしているのであかん。
ここも数回死ぬうちに気づいた。こいつら筋を走りきるまで向きを変えれない。ということは見つかったら何とかして隣の道に逃げる、後ろに回り込むという事をすれば回避可能。隣の教習所に逃げ込み教習車両のバスに入ってクリア。

三面
寮かなんかの中。テレビ見てた記憶がある。番組が終わる前に部屋から抜け出さないとアウトな気がするけど起こされて終了。とりあえずやり直しがきいて良かった。
posted by 大前伍長 at 18:49 | ハノイ ☀ | Comment(0) | TrackBack(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年11月26日

K氏 オオカミ少年

夜になるとK氏から電話がかかってくることがよくある。
出ても
「元気?いや、どうしとんかなと思ってさ」

ということで出ても大した用事もなさそうなので出ないようにした。
そしたら留守電入れてくるんだね。
どうせろくなこと入ってないから聞いてない。

K「なんで電話出てくれんのー。」

わし「どうせ大した用事ちゃうんやろ。大事なことやったらかけ直してくるやろし」

K「ちっ」

ということで昨日3回かかってきた。当然3回もかけてきたので大した用事だろうと思うこともなく全部無視。
留守電も聞かない。ゲーム中にかけてくんな。

これはどういうことかというとたとえK氏が肥溜めにハマって助けを呼ぶためにかけてきたとしてももうわしは出ないということです。
タグ:K氏
posted by 大前伍長 at 22:08 | ハノイ | Comment(0) | TrackBack(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年11月11日

近況と夢見た

バイト掛け持ち始めてから腰が痛くなりだして、ついに脚が痺れ出したので整形に駆け込みました。これが11月1日。そこから毎日のようにリハビリに通い、首と腰の牽引をしております。腰にカイロ付けてから調子がいいな。夕方のバイトは先週から休んでおります。そろそろ復帰せんとなあ。

以下夢

同窓会かなんかで集まったんやけど、ずっと好きやた子とかもいてとてもよかった。告ってみたもののしぶられる。じゃあせめてメアド交換だけでもおおおお!!!ってところからなぜかデートが始まった。んで途中忘れたけど引き続きJCとデートしてたんやな。そしたら外れのグラウンドまできた時にゲームみたいにテロップが出てきた。

「罠!ここでまさかの廚房による襲撃」

まさか、このJCはわしを狩るためのあれか!グラウンドを見るともれなくジャージを着た廚房が野球の手を止め金属バットを手に駆け寄ってくる。廚房のリーダーが豪快にチャリで接近してきて転倒して手をついたが手が変なふうに曲がった。みんながそれを見ている隙に傍らの金属バットを一本握りしめて逃走。非常にうんこが漏れそうな状況。グラウンドの反対側の端に警備員がいたので

「廚房の集団がおそってきとんじゃあああ」って言ってみた。

だがそいつ一人ではどうにもなるわけもない。新選組の斎藤一の言葉を思い出す。
なんだったっけ。。。

とにかく実践では型にとらわれるよりもとにかく斬れ的なあれですよ。

わしはるろうに剣心とか歴史小説で覚えた剣術を駆使してそいつらをバッタバッタとなぎ倒していく。


ところで目が覚めた。幸か不幸か。
posted by 大前伍長 at 19:27 | ハノイ ☁ | Comment(0) | TrackBack(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年11月29日

戻れるのかこれ

状況は県内で一斉に市長選挙が行われようとしているといったところ。そんななかある条件を満たせば市長選の立候補費用を母校が出してくれるという。そんな話題で盛り上がりながら我々はバスに乗り込んだ。いつのまにか高校生に戻っていた。

バスには近隣の高校の女子たちも居ていつの間にか親しげにしゃべりだしてたんだけど、いつまでたっても目的地につかない。路線図みたらとっくに過ぎてたんだ。急いで停車ボタンを押したんだけど気づいたらバスが電車に変わってて止まらない。そんな中隣に居た同級生と「最大の問題はこれだけ喋ってんのにメアド交換とか全然してないことだよなー」とかいいながらどんどん遠ざかっていく目的地を尻目にどんどん親しくなっていくJKたち。

「どうせ降りるなら特急の止まる駅がいいよなあ」って言ってたら直後にありえないくらい寂れた駅に停車した。一応上り下り両側にホームがあるんだけど人一人がやっと立てるくらいの幅だった。
「こんなとこ絶対特急止まらんよな。次の○○ってとこで戻ろうか、特急で」ってことになった。

路線図を見たらその寂れた駅から次の○○ってとこまでが点線で結ばれてた。これ次つくのかなって思ってたら、隣の友達が寝だした。それでもお構いなしにJKとしゃべり続けるわしら。たぶんJKは4人。別々の高校。すんげえ仲良くなっちゃってた。でもなかなか次の駅につかない。そうしたら前の車両から教師(その時はそう思った)がずんずん歩いてきて寝ている友達の前まできて
「なんでこうなった!!!」って叫んだ。
「寝てるだけですよ」って答えたんだけどその先生は
「寝てるってことは起きてないってことだぞ!!!」
って言った。たしかに寝ている友達の顔が青白い。
「早く次の駅で折り返しなさい!!」
外を見ると川。
「三途の川かあ」わしはつぶやいた。

その直後電車が駅についた。向かいのホームには電車が止まっていてそれに乗り換えるように車掌に促された。このタイミングで
「今日の出来事を後日語り合うために連絡先交換しとかへん?」といったらみんな飛びつくように赤外線で交換してきたけど一人ずっとニコニコしてて一番可愛かった子だけが交換もせずに電車にも乗って来なかった。
「わたしまだ時間あるし、ここで参考書読みながら次の電車待ってるね」そう笑顔で言った瞬間ドアが閉まってしまった。
「あの子、私はあの二人に到底及ばないから交換するのやめとくって言ってた」って他の女の子が言ってた。
なんでわしの本命がそんな謙虚に辞退してんだよ!!!その子の高校の最寄り駅で一日待ってようか考えながら2時間位で地元に戻った。

おしまい。


今思うとあそこで寝た友達はあのまま行っちゃったんだけどどこにいっちゃうのかな。川わたるのかね。
教師的なのが来なかったらわし起きれてなかったりしてw
posted by 大前伍長 at 04:26 | ハノイ | Comment(2) | TrackBack(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする